ハーブティー通販【ハーブの香り】

【ハーブの香り】のこだわり
【ハーブの香り】のこだわり

■こだわり1: 多くのハーブ利用法が学べる。
1997年にハーブ事典から始まった、【ハーブの香り】サイトは、ハーブ情報が満載。
ハーブとは、に始まり、ハーブ栽培、ハーブ植生、ハーブ園やレストランの紹介、ハーブの歴史、ハーブの切手、クラフト作りではポプリ、リースなど、ハーブを利用した料理レシピも満載、ハーブ化粧品作りやハーブティーの作り方、ドライハーブの作り方、ハーブの効能、禁止事項、化学成分表、症状別ハーブ一覧、ハーブ種苗交換会、自然環境とハーブ、農法、など、ハーブに関して十分すぎる情報を掲載。
創設者の竹内 めありは、農学、環境学、東洋西洋医学、環境経済学、経営学、法学などを学び続け、多角的な視野で皆様に情報を提供しています。

ハーブ情報サイト【ハーブの香り】のファンのおかげでオンラインショップを開設し、7年がたちました。
ご注文担当、商品担当、発送担当の全員は、ハーブの香りファンの有志です。
そのようなことからも、どちらかといえば、 ハーブ情報サイト【ハーブの香り】 を主として活動をしていますので、ハーブ情報サイトのファンがお買い物くださることを大歓迎しております。
ハーブの香りオンラインショップに来られた方も、ぜひ、ハーブ情報サイト【ハーブの香り】をぜひご訪問くださいますととても嬉しいです。
これからも、ハーブ情報サイト【ハーブの香り】 付設のオンラインショップとしてみなさまと歩んでまいりたいと存じます。

■こだわり2: 「学名」を重視
学名を明記しておりますのは、その「学名」を重視し、学名を元に、仕入れを行い、皆様に販売を行っているためです。
「アンゼリカ」も、ハーブショップの多くで見かけるのは、西洋アンゼリカ(お菓子用)。当店では、東洋アンゼリカ(チャイニーズアンゼリカ=カラトウキ)を販売しておりますが、西洋アンゼリカはまったく違うものです。学名を並べてみますと若干違いますよね。当店では、このように、お買い求めになられますお客様が迷わないよう、努めております。

■こだわり3: 自然農法、野生、無農薬のドライハーブ
私どもは、どちらかといえば、有機肥料による味付け、香り付けされたハーブより、自然な味と香りのするハーブの取扱をしています。以下に農法を明記しますのでぜひお読み下さい。
【農法別】
●有機(オーガニック)栽培とは…”おいしさ”重視で味わいたい
有機質肥料や、完熟堆肥を使用して、畑の土作りを行い、味の濃い、”おいしい”ハーブ(野菜)を作ります。認定された有機農薬の使用は認められていますの で、「無農薬」ではありません。また、”おいしさ”は人工的に有機質肥料で作られます。そのため、その地域(国々)の味覚で、おいしいと思ってくれる味を 有機質肥料で作ります。国によっておいしいと思える感覚は異なります。当然、「栽培」ですから、食するために作られています。最近では、オーガニック肥料 過多、病害虫の被害の拡大から、土中や河川の環境汚染、雑草を刈り取ってしまうことの自然回帰破壊が問題になってきています。そんな中から、「作られた」 オーガニック栽培の”おいしさ”ではなく、自然本来の”おいしさ”(実際に自家栽培してみるとわかります)に近いオーガニックハーブを厳選しています。 (魚でいえば、養殖)
無農薬とは…
自然農法の一部であり、有機農薬、化学農薬など、農薬を一切を使用せずに、人間が食するために栽培しています。土作りには、有機質肥料や完熟肥料を使用し ます。自然農法の無農薬であるため、栽培農家は希少です。農薬を一切使用していないため、病害虫の被害を受けないような土作りや環境づくりは、有機栽培よ り大変な労力が掛かります。
●自然農法とは…”ハーブ元来のエネルギー”を必要
農薬(化学農薬、有機農薬ともに)を与えず、肥料(化学肥料、有機肥料ともに)も与えず、耕すこともせず、雑草は邪魔扱いせずに、野生に近い状態で栽培す る方法です。既に有機肥料と有機農薬の過多で土壌が汚染されている土を、自然農法に切り替えるために、土の力をより自然に戻すべく、調整のために有機肥料 が与えられる場合もあります。自然農法も栽培ですから、人間のために作られているものですが、ハーブや農作物の状態は、以下の野生ハーブに近いものを作ろ うとしていますので、準じています。
●ダイナミック農法とは…”ハーブ元来のエネルギー”を必要
自然農法にかなり近い方法です。違う面は、種を蒔くとき、水をやるとき、収穫するときに、太陽の暦に合わせた日時に行われることです。
●野生ハーブとは…”ハーブ元来のエネルギー”を必要
野生ハーブにつきましては、以下をお読みいただけるとご納得していただけることと思いますが、人工的な栽培ハーブではありませんから、量産するようなこと はできません。この自然の力を秘めた野生ハーブはそれだけ高額になりますことをご理解いただけることと思います。「野生」とは人間の手を掛けていないか ら、「安い」のではなく、人間が栽培した植物とは違い、自然の植物の力が存在していることと、人間が食するほど自然に生えていない植物のことをさします。 私たちが欲しているハーブとは、人工的に栽培されたハーブではなく、野生本来の植物のエネルギーとパワーだと思います。
野生ハーブ(植物)は、移り行く自然環境に適応し、順応するために、育成の促進や抑制の操作を自分の力で成し遂げる能力を持っています。
つまり、自然の中で、土から供給される水や養分を吸収し、光や温度を敏感に受け止め、いつ芽を出して、どの時期に花を咲かせたら、子孫を残せるのか、というすべての制御を自分自身の力で成し遂げているのが、野生ハーブなのです。
一方、栽培されたハーブ(植物)は、先祖は野生植物としての性質を持って生まれましたが、長年に渡り人間の目的に沿って創りかえられたものです。これらの 植物は、人間の保護の元の適応性が増大したもので、人間の手を離れては生育できませんし、当然子孫も残せません。(魚でたとえれば、天然)

野生ハーブ(植物)は、種子が成熟しますと自然落下し、適当な時期に発芽して生育を開始します。
野生ハーブ(植物)は、発芽の生育に必要な環境条件が満たされるまで休眠するものが多いですが、栽培ハーブ(植物)では、人間が一斉に蒔いて、一斉に発芽 してくれたほうが具合がよいことから、休眠性喪失の方向で育種と選抜が行われました。
野生ハーブ(植物)は、開花し、実をつけるまで、日の長さや温度を感じ取って生育を自身で操作していますが、栽培ハーブ(植物)は、人手によって栽培上の適時に蒔かれ、生育もコントロールされています。
栽培ハーブ(植物)は、同じ土地に連作しますと、生育が悪くなり、生育不能になります。これは、土に棲む微生物の種類が偏り、病気を発生させるからなので す。野生ハーブ(植物)も、人間の手で栽培されるようになりますと、病気に犯されやすくなりますので、土を替えたり、新たな堆肥や肥料や有機肥料などをす きこまなければなりません。
野生ハーブ(植物)は、自身で間引きが行われます。水、養分、光をめぐって奪い合いを始めますが、この競り合いによって、弱いものから順に姿を消していきます。
このように、野生ハーブ(植物)は、いずれも自然界で長年にわたって淘汰されてきたものです。同じ野生ハーブ(植物)から出発した栽培ハーブ(植物)は、 人間との共存の長い歴史の中において育てられ、性質は徐々に変えられ、野生のものとは大幅に変わってきています。

【肥料別】
●有機肥料で栽培すると…(有機栽培、無農薬の一部)
ぼかし肥(米糠、油粕等)を使うと、ミネラルを多く含むため、味に深みが出て、”おいしい”と感じられます。ほか、有機肥料として、動物性(魚粉、骨粉) を加えると、コクのあるハーブができます。有機で緑が濃い場合は、窒素有機肥料の過多。生命力が強いのは、有機肥料に残る植物エネルギー(生命力)の残存 を借りるため。
●無肥料…(ダイナミック農法、自然農法、野生、無農薬の一部)
スッキリとした味で後味がすっきり、さわやかな味。生命力が強い理由は、全ての命の源=土、水、太陽が生み出した産物のため。

■こだわり4: 当店のブレンド内容の比率は、モニターとカウンセリングのお客様の結果。
述べ1000人以上の、モニター及びカウンセリングのお客様に飲んで頂き、お客様のご希望やご要望に適うブレンドとなりました。それが、ブレンドの名前となっています。
お一人お一人さまは微妙に異なりますが、平均値を測定してブレンド比率を決めております。

■こだわり5: お求め安い量
ハーブをお試しになりたい方、化粧品作りやハーブティーを楽しむ方ようにも少量から、また、多く必要とされている方のためにも、5〜10kgサイズまで、さまざまなお客さまがご利用になられます量を取り揃えております。

■こだわり6: ファスナー付き袋で利用しやすい。
ファスナーのついている袋でお届けしますのでとても利用しやすくなっております。袋のサイズ:最小140X100(10gなど) 材質:OP/CPラミネート実、根は、小さめの袋ですが、葉花はかさばりますので大きめの袋になります。平均100gの葉花は240X170〜、実は、200X140




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