| | 【ハーブの香り】オンラインショップに始めていらっしゃった方へ |
| | 1.オンラインショップ10年で皆様のお役に。 |
| | ハーブ情報サイト【ハーブの香り】 のファンの皆様のお力添えでオンラインショップを開設しもう10年になります。 当店の魅力を、一番よく知っているのが、これまでご購入いただいたお客様! 【ハーブの香り】には、お客様の感謝の言葉とともに、ハーブで作った料理やぬいぐるみなどの写真が届きます。 【ハーブの香り】オンラインショップではご注文担当、商品担当、発送担当の全員は、ハーブの香りファンのお客様でもあり、有志で、少し高年齢ですが55歳~上は78歳の人が働いています。 ハーブ情報サイト【ハーブの香り】 をベースに活動をしていますので、ハーブ情報サイトのファンがお買い物くださることを大歓迎しております。 ハーブの香りオンラインショップに来られた方も、ぜひ、ハーブ情報サイト【ハーブの香り】をぜひご訪問くださいますととても嬉しいです。 ただハーブを購入されるだけでなく、【ハーブの香り】や竹内 めありの考えに賛同してくださる仲間になりたい方々にお客様になっていただけたら、と常に切望しております。 これからも、ハーブ情報サイト【ハーブの香り】付設のオンラインショップとしてみなさまと歩んでまいりたいと存じます。 また、日経新聞を始めとしたメディアへの掲載も多数行われており、多くの方々に広まっています。 ⇒ プレスリリースの一覧はこちら。 |
| | 2.ネットでも安心! 心をこめて対応します。 |
| | 【ハーブの香り】の業務は、ご注文、お問合せ、発送センターへの伝達、ハーブ生産(商品製作)、発送業務に別れ、それぞれの担当に応じた場所で皆様の対応に応じています。 お問合せも内容により専門の担当者に直接届くようになっているため、即時対応を心がけています。 特に当店にはお仕事でハーブをご購入なさるお客様がとても多く、ご注文時のみパソコンに向われるということで、即座にご返信をさしあげるように留意しています。 また、平均年齢65歳のスタッフですから、皆様のご相談にも十分に受けることもでき、わかりやすい言葉でご説明申し上げることを心がけています。 |
| | 3.お荷物到着は驚きの早さ。 |
| | 【ハーブの香り】は、『ハーブ』そのものに自信があるのはもちろんですが、 お客様からいただく感謝の声の中で、特に多いのが ご注文からお荷物到着までの「スピーディさ」を評価していただけるお客様の声。 「昨日注文したのに、もう今朝届いた!」という驚きの声や「いつも超スピーディな対応の中、追加注文もしてもらえてすごい」など頂き、私どもも一生懸命作業をおこなった甲斐があるものです。 これもご注文 ⇒ ハーブ詰め(当店B作業所) ⇒ 発送センター(商品梱包のための委託業者) ⇒ 発送(ヤマト運輸)の流れを完全合理化した賜物です。 【ハーブの香り】代表の竹内 めありは上場企業を始めとした経営コンサルタント、業務コンサルタント等の経歴の持ち主のため、単なるハーブ好きのショップとは違います。 ⇒ 代表のプロフィールはこちら。 |
| | 4.多くのハーブ利用法が学べる。 |
| | 1997年にハーブ事典から始まった、【ハーブの香り】サイトは、ハーブ情報が満載。 ハーブとは、に始まり、ハーブ栽培、ハーブ植生、ハーブ園やレストランの紹介、ハーブの歴史、ハーブの切手、クラフト作りではポプリ、リースなど、ハーブを利用した料理レシピも満載、ハーブ化粧品作りやハーブティーの作り方、ドライハーブの作り方、ハーブの効能、禁止事項、化学成分表、症状別ハーブ一覧、ハーブ種苗交換会、自然環境とハーブ、農法、など、ハーブに関して十分すぎる情報を掲載。 創設者の竹内 めありは、農学、環境学、東洋西洋医学、環境経済学、経営学、法学などを学び続け、多角的な視野で皆様に情報を提供しています。 |
| | 5.「学名」を重視 |
| | 学名を明記しておりますのは、その「学名」を重視し、学名を元に、仕入れを行い、皆様に販売を行っているためです。 一般的に知られて柄いるハーブの効能も、学名が異なれば、異なる効能であったり、或いは効能がない場合も大変多いです。販売する際に、「学名」は大変重要です。植物薬理上、学名が異なればまったく性質の異なる植物でさえ多いですから、「xxx」というハーブという名前だから、では安心できません。 |
| | 6.自然農法、野生、無農薬、のドライハーブ |
| | 私どもは、どちらかといえば、有機肥料による味付け、香り付けされたハーブより、自然な味と香りのする野生種ハーブの取扱をしています。以下に農法を明記しますのでぜひお読み下さい。    【農法別】 1) 野生ハーブとは・・・自然エネルギーが充満 野生ハーブとは、種子が育ち、開花後種がなるような持続性のある環境に優しい品種のハーブです。 通常、私達が買う種のほとんどは、花が咲いた後、種がなりますが、その種に十分栄養分が含まれて、そのまま蒔けばまた育って開花し、結実し、、、というほど栄養分のない種が実ることがあります。 販売されている種は、品種改良をされ続けてきました。種苗会社は種の作り方を公開しません。長く咲き続ける花の種、虫がよりつかない野菜の種、形よく育つ野菜の種、収穫後長持ちする野菜の種、、、など。 しかし、持続性のある種は、固定種です。種ができたときと同じ植物が育ちます。その種を蒔くと、他の品種が決して交わることのない純粋な品種が継承されていく種です。そのために、近くの畑には別の品種を決して植えない、また近所の農家に別の品種を育てないようなお願いをすることもあります。そのように、別の品種と交わりのない純粋な植物が育つ固定種で栽培したハーブです。それには大変気遣いの多い栽培方法になります。 2) 自然農法とは・・・自然エネルギーが充満 農薬(化学農薬、有機農薬ともに)を与えず、肥料(化学肥料、有機肥料ともに)も与えず、耕すこともせず、雑草は邪魔扱いせずに、野生に近い状態で栽培する方法です。既に有機肥料と有機農薬の過多で土壌が汚染されている土を、自然農法に切り替えるために、土の力をより自然に戻すべく、調整のために有機肥料が与えられる場合もあります。自然農法も栽培ですから、人間のために作られているものですが、ハーブや農作物の状態は、以下の野生ハーブに近いものを作ろうとしていますので、準じています。 3) ダイナミック農法とは・・・自然エネルギーが充満 自然農法にかなり近い方法です。違う面は、種を蒔くとき、水をやるとき、収穫するときに、太陽の暦に合わせた日時に行われることです。 4) 有機(オーガニック)・無農薬とは・・・おいしさ重視で味わいたい 有機質肥料や、完熟堆肥を使用して、畑の土作りを行い、味の濃い、おいしいハーブ(野菜)を作ります。認定された有機農薬の使用は認められていますので、「無農薬」ではありません。また、おいしさは人工的に有機質肥料で作られます。そのため、その地域(国々)の味覚で、おいしいと思ってくれる味を 有機質肥料で作ります。国によっておいしいと思える感覚は異なります。当然、「栽培」ですから、食するために作られています。最近では、オーガニック肥料過多、病害虫の被害の拡大から、土中や河川の環境汚染、雑草を刈り取ってしまうことの自然回帰破壊が問題になってきています。そんな中から、「作られた」 オーガニック栽培のおいしさではなく、自然本来のおいしさ(実際に自家栽培してみるとわかります)に近いオーガニックハーブを厳選しています。 【肥料別】 1) 有機肥料で栽培すると(有機栽培、無農薬) ぼかし肥(米糠、油粕等)を使うと、ミネラルを多く含むため、味に深みが出て、おいしいと感じられます。ほか、有機肥料として、動物性(魚粉、骨粉)を加えると、コクのあるハーブができます。有機で緑が濃い場合は、窒素有機肥料の過多。生命力が強いのは、有機肥料に残る植物エネルギー(生命力)の残存 を借りるため。 2) 無肥料(ダイナミック農法、自然農法、野生、無農薬の一部) スッキリとした味で後味がすっきり、さわやかな味。生命力が強い理由は、全ての命の源=土、水、太陽が生み出した産物のため。 >>【ハーブの香り】の創設者 |
| | 7.当店のブレンド内容の比率は、いつも同じ。 |
| | 述べ1000人以上のモニター及びカウンセリングのお客様に飲んで頂き、お客様のご希望やご要望に適うブレンドとなります。また、当店のブレンドは1つずつ比率に基づいて作っているため、1袋あたりすべて同じ比率のハーブが入っています。 |
| | 【ハーブの香り】の方針 |
| | 信頼できる商品をお届けします |
| | 信頼できるおいしいハーブティーと、心地よい商品を提供しております。 私どものハーブは、英国王立ハーブ協会も認定しているイギリスのオーガニックカンパニーをメインに、海外(主にイギリス、フランスなどのヨーロッパ)の野生種・ダイナミック農法(自然農法)のハーブを主に取扱をしております。 海外輸入ハーブの場合は、植物検疫を通り、身体に取り入れていいのかどうかをチェックし、パスしたハーブです。しかし、ハーブは植物故、 天候や土壌状態により、見た目が多少異なる状態になる時があります。それは天候による自然被害と、有機肥料過多による品質の変化などが原因ですから、そのようなときはあらゆるドライハーブメーカーから、同じハーブを取り寄せてみます。世界各国が同じ状況のようだ、とそれで実際に分かる時もあります。その中から状態のよいハーブをみなさまにご提供させて頂いております。 また、当店で選んでみたハーブは、お客さまの評判によって商品化されています。 さらに、鮮度を保つため、ご注文を頂きましてから、或いは入金確認後に、ハーブを詰める作業を行っております。香りはどんどんと抜けてしまいますし、ドライのハーブは葉であれば色あせてきますし、穴が開いてくることもありますし、当然味も落ちてきます。単に食として大丈夫といえる、「賞味期限」を当店では定めておりません。一般的に、「賞味期限」は、保存状態がいい場合、食にすることができる最長期限のことですが、一般家庭でどのように保存状態をよく管理できるのでしょうか。実際のご家庭では、風通しがよく、暗くて涼しいところと言われる、よりよいとされた保存状態ではないと思います。マンションの台所であれば、部屋によっては窓もなく風など通らないし、電気をつけて明るいところ、しかも冬は暖房で暖かい。当店でそのような状態にしたハーブを見ていますと、香りは一ヶ月ほどで抜けてしまいますし、葉や花びらの状態が色あせてくる時期も1ヶ月位から、、と感じていますから、当店の「賞味期限」は、他店より早い期限としております。 |