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商品詳細
クエン酸(食品添加物)1kg

クエン酸(食品添加物)1kg[beauty0011]

販売価格: 1,470円 (税込)
数量:
市販のクエン酸に比べると、粒が細かく、とけやすいのが特徴です。

■健康に
夏ばて、疲れ、だるさのある方に。健康維持、老化防止に。
虫にさされやすい人も体質を弱アルカリ性にしますので”虫さされ”とはお別れです。

”1日1〜3回摂取なんて、とってもとっても足りません。一時だけの回復に過ぎません。
本当の疲れ知らずになり、病気に掛かりにくい体質への変身は1日6回の摂取。正しい知識を持って摂りましょう”

飲む場合の目安:150g約10日分(酸味に弱い方は1ヶ月分)
※無水クエン酸と結晶クエン酸の違いは、結晶クエン酸のほうが多少水分を含んでいる、ということで、無水クエン酸のほうが水に溶けやすいようですが、結果としてどちらでも同じようです。
 

■クエン酸の特徴
日本では昔から、健康食として、また疲労を回復し、病気を防ぐものとして、柑橘類に含まれるクエン酸を利用してきました。

クエン酸はさらさらした白色の結晶性の粉末です。一方、よく料理に利用する食酢。一口に食酢といっても、種類がいろいろありますが、主成分として4〜5%の酢酸が含まれています。酢酸は体内に入るとクエン酸になって働きます。食酢もクエン酸も体内では同じ働きをするものです。

「酢」を飲む健康法があるようですね。酢は酢酸ですから、シップなどにも利用できますが、体を冷やしてしまいます。ですから、当店では「酢」を飲んでクエン酸を摂るのではなく、純粋なクエン酸を摂って頂きたいと考えております。FAO/WHO合同食品添加物専門委員会においてクエン酸の安全評価が行われ、安全性に問題はないと報告されています。

クエン酸の大きな働きの一つに、疲れを消すという作用があります。大人になると、食事を多くとり過ぎたり、働き過ぎたり、飲み過ぎたり、種々のストレスなどが加わり、クエン酸サイクルの回転が鈍ってきます。そうすると、腕や肩に溜まると肩凝りになり、全身に溜まると疲れを感じます。疲れたとき休憩すると、乳酸は焦性ブドウ酸に逆戻りし、クエン酸サイクルに取り込まれていって燃焼されるので、疲れもとれるのです。しかし、慢性的に乳酸が溜まると体液は酸性に傾きますのでいろいろな病気になりやすくなってきます。

そこでクエン酸を摂るとクエン酸は胃を通過して十二指腸に入ると、膵液の中のアルカリ性の重曹と反応し、たちまちクエン酸ソ-ダに変わりアルカリ性になります。クエン酸ソ-ダは血液中のカルシウムイオンを打ち消して凝固しない血液にし、同時に、酸性に傾いてどろどろになっていた血液をさらさらとした血液にかえます。乳酸で固められていた筋肉や組織はクエン酸ソ-ダによって柔らかくなり、圧縮されていた毛細血管の緊張もなくなり、血圧は正常に戻ってきます。その結果、脳梗塞、心筋梗塞がおこりやすくなっていた状態も改善されます。

疲れを消すということは焦性ブドウ酸や乳酸が溜まらないようにし、また溜まったらす早く燃やしてしまうことです。そのためには、オキザロ酢酸の働きを活発にしてクエン酸サイクルを順調に回してやることが必要です。それを助けるのがクエン酸です。副作用がなくアルカリ性に傾ける働きがあると書かれてあるのはクエン酸だけです

《店主より》
夏ばて、疲れやすい、朝目覚めが悪い、体がシャッキッとしない、、などの対応に最近では、「酢」「黒酢」「もろみ酢」などが人気のようですね。その元となる、クエン酸。1日6回飲むためには、顆粒で持ち歩いています。外食時はどこでも水が出てきますから、サッと溶かして飲みます。私はこれでとても暑い真夏でも頭も体も爽快感があるので元気で色々なことに動いています。

■お客様の声
クエン酸は、ドレッシングや、ジュースにして毎回飲んでいます。この、強い酸味が大好きです。飲み始めて浮腫みが軽減し、身体に軽ささえ感じられたり、疲労感が殆ど感じられないなど、身体も肌も調子が良く嬉しい限りです。(東京都世田谷区Kさま)

とても多忙な忙しさの中での仕事で、睡眠時間も少ない私は朝起きるのがとても辛かったのです。
ところが、クエン酸溶液を飲むようになった翌日から、目覚めはバッチリです。驚きました。(モニター男性56歳)

とても疲れやすい私は、外から帰るとバタンキューの毎日でした。
ところが、クエン酸溶液を飲み始めたその日からすぐに元気になり、おかげで規則正しい生活ができるようになりました。(モニター女性65歳)

吹き出物が出やすい性質だったのですが、肌がツルツルになりました。驚きです。すぐに母親や友人にも薦めました。(モニター女性28歳)

慢性的な肩こりに悩まされていた私は、クエン酸溶液のモニターに挑戦してみましたが、飲んでまもなく肩がすっとしてコリがなくなったことに驚きました。毎日続けて飲んでいます。(モニター女性36歳)

■飲みかた
回数
1日6回。
朝食後、間食後、昼食後、間食後、夕食後、就寝前の時間帯を目安に。
クエン酸の働きは体内に入ると2時間で最高になり4時間で体内から消えてしまいます。
1日6回飲用するということは、クエン酸を3時間ごとに体の中に取り入れますので、1日中体の中にクエン酸の作用が取り込まれますので、絶えまなくクエン酸の働きを利用することになります。
作り方
酸味が苦手な方や胃の弱い方は、最初に水50ccに、クエン酸1gを混ぜて飲んでみて以下のようにお好みで調整してください。
◎胃が丈夫の方
クエン酸15g(計量スプーン3杯)、水1000ccをよく混ぜてお飲みください。
1〜2日冷蔵庫で寝かすとまろやかになります。

◎酸味に弱い方
1.クエン酸15g(計量スプーン3杯)、水1000cc、果汁50g(お好みの量で構いません)。 よく混ぜてお飲みください。
2.クエン酸5g(計量スプーン1杯)、水1000cc、果汁50g(お好みの量で構いません)。よく混ぜてお飲みください。

■クエン酸パウダーのほかの利用方法
◆漬物をつけるとき
 少量加えましょう。野菜のビタミンCを保持します。
◆ご飯を炊く時に
 米一升(1.8リットル)に対して、クエン酸パウダー2gを目安に加えると、ふっくらと炊き上がります。

◆洗顔液として
 1%以下のクエン酸水溶液で洗顔してください。
◆シミそばかすに
 1%以下のクエン酸水溶液(ローション)を塗ってください。新陳代謝を促します。
 朝晩ぬりましょう。
◆にきびに
 1〜2%のクエン酸水溶液をにきびにつけるとにきび菌の退治ができます。
◆うがいに・風邪を引いたとき
  薄め(クエン酸パウダー1〜2%)の水溶液を流し込みます。
◆湿布
 クエン酸水溶液を濃い目(約5%)に作り、ガーゼを浸し、湿布する。かゆみがある場合にはかゆみが止まります。
◆皮膚の痒みに
 お風呂に20〜80gのクエン酸を溶かすと、痒み防止になります。
 お風呂釜がホーローの倍は20gまでにしてください(錆びますので)
◆水虫に
 濃い目の水溶液に浸したガーゼを幹部に当てて靴下をはいて下さい。
◆虫さされに
 濃い目のクエン酸水溶液を塗ってください。
◆入浴剤に
 良くそうにクエン酸パウダーを20〜80g入れます。
 あせもの予防に、また肌がスベスベになります。残り湯は洗濯にも使えます。
◆ヘアケアに
 洗面器にクエン酸パウダー5gを加えるとしっとりした髪になるリンスになります。
◆ポットの水垢
 白い汚れは水に含まれるカルシウムなどのミネラル分が付着したもの。
 電気ポットは、満水まで水を入れ、約50gのクエン酸をいれ、湯を沸かし、1時間ほどそのまま置いておきます。
 その後、湯を捨て、よく注ぎます。
 もう一度満水まで水をいれて湯を沸かし、湯を捨てます。
◆洗濯の仕上げ剤に
 石鹸で洗濯したとき、クエン酸のアルカリ分を中和させると、仕上がりがよりやわらかくなり、石鹸の臭いもなくなります。
 すすぎの水が透明になったとき、クエン酸を5gいれます。
◆トイレの汚れ
 水200mlあたり、5gのクエン酸を溶かし、洗剤としてご使用ください。
◆台所のシンク汚れ
 蛇口などのステンレス部分の水垢は、水200mlに対しクエン酸5gを溶かしたクエン酸水をスプレーしましょう。
 その後カラ拭きしてください。
◆重曹の使用後に
重曹を使うと、白い粉が残ることがあります。そんなとき、重曹や石けんのアルカリ分をスッキリとかしてくれます。


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